2000年.新作マンズDEAD STING仕様「5/0−X」
写真じゃ解りにくいけどノーマルの形状だと針先が下に向きすぎてフッキングが悪そうに感じたので
若干針先を上へ起こしました さて効果のほどは???もうすぐフィールドで楽しめるから....うっしししぃ...


もちろんフッキングSPシステムで万全の態勢!あとはアタックあるのみ?



まずガスバーナー、ステンレスハンダ、フラックス、 そして溶接するおもり
(私の場合ナス型おもりを使用)を用意、 マンズ、ZOD(ナス1.5号)
FOD、SOD(ナス1号) ぐらいがベストです・・・
参考まで まず溶接するフックとおもりの溶接面を軽くペーパをかけてフラックスを つけます
そしてフックにとおもりの接着面両方にバーナーでハンダをなじませます
そしてフックとおもりをぺんちなどで固定してバーナーで溶接します。
あまりあぶりすぎるとおもりが溶けるので注意!!! なれれば簡単につけられます。
少しおもめのおもりを固定してふろーとテストをしながらウエイトを削ると ベストです
尚最後はちゃんとシンカーの部分の塗装を忘れずに!
一応フックの強度は溶接しても大丈夫です。(実釣済み)
私のかえるはすべてこのようにチューン済みです。 フッキング率がチョーアップ間違いなし!
