用意するもの

@溶接面のフックとおもりへステンレスハンダをよくなじませる
Aプライヤーで接着するフックとおもりを固定しながらバーナーであぶる
(あぶりすぎに注意、@おもりが溶けるため Aフックの強度低下を防ぐ)
フックを溶接するさいバーナーでつける自信のない方はハンダこてを使用してください。
Bはんだがよく固まったらプライヤーからはずし、接着強度を確認する。
フックの焼きについて!
早速フックの焼きについて実験しました。 バーナーでフックが真っ赤になるまで焼きを入れた場合は、たしかに折れるというか 伸びやすくなるみたいです。 もっとも、やきを入れて水などで急冷した場合は折れやすくなるようですが、 オモリを付ける程度なら短時間なのでもんだいないと思います、が急冷だけは気をつけてください! 一応いままで作ったフロッグで強度を確認したんですが米30kgでも大丈夫でしたが・・・・ 一応焼きが長いと確かに強度は低下することが解りました。 みなさんもそこのところを充分心得てください。
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出来上がり↓

↓従来のワイヤーおもり仕様 ...........↓フッキングSP解るかなこの違い???
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